ASTRA TR3B

米軍が国産UFOでイランを攻撃!無傷のまま無人偵察機をイランに捕獲された報復か

ASTRA TR3B

アメリカがついに国産UFO「アストラTR3B」を実戦に投入したようだ。
2011年12月7日(現地時間)、エドワーズ空軍基地から飛び立った2機のTR3Bは、イランの軍事基地を急襲した。TR3Bは、基地にいた兵員全員を殺戮し、400発以上のICBM(大陸間弾道ミサイル)を破壊した。
この出来事について世界の主流メディアは何も報じていない。
 

イランは捕獲した米軍の無人偵察機「RQ-170センティナル」の映像を国営テレビで公開。

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イラン東部の国境地帯を領空侵犯した無人偵察機RQ-170は、イランの防空軍と電子戦部隊によって捕捉され、ほぼ無傷のまま強制着陸させられている。

軍事機密流出を怖れた米国は当初、無人偵察機RQ-170を奪還または破壊する秘密工作活動を一時計画したが、リスクが大きいため断念。結局、オバマ大統領が機体の返還をイランに要請したが、イランは返還を拒否した。

無人偵察機の機体調査、リバースエンジニアリングについて、協力を申し入れしていたロシアと中国は既に専門家をイランに派遣したと、イランのニュースサイトNasimは報じている。

 

米国は無人偵察機を奪還も破壊もすることもできず、このままでは重大な軍事機密がロシアや中国に流出する。
アストラTR3Bによる攻撃は、無人偵察機RQ-170よりも更に強力な兵器TR3Bを見せつけることで、軍事的優位を誇示する示威行動でもあったのではないだろうか。

米国の予想以上に高度なサイバーハイジャックの技術を擁していたイラン。
その背後にはロシア、近年宇宙人から技術供与を得て宇宙開発をしているとされる中国がいる。

 

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以下、米軍、地球製UFO「TR3B」でイラン攻撃!?: 第三次世界大戦はUFO戦だ!~記事より抜粋。(Kazumoto Iguchi’s blog 2011年12月10日)

米国の無人飛行機が2つのイランの軍事基地を破壊します − ウィリアム・マウント博士

2011年12月7日(現地時間)、USエアフォースによる180マイルからの磁気爆風を立ち上げる2機のTR3Bを使用してイランの2つの軍事基地が空から攻撃されました。

TR3Bはその日早くエドワーズ空軍基地から発進され飛行使命が与えられました。イランのICBMプログラム所長のハッサン Moghadamを含む、すべてのイラン人員が殺されました。400発以上のICBMが破壊されました。

興味深いことに、世界の主流のどこにもこの出来事への言及がありません。それについて何を考えるべきか確かではありません。
 

 

 

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